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新集い報告
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120728集い報告
2名の参加でした。
先月の集いの参加者を期待したのですが、期待はずれでした。
10/13 09:41
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120624集い報告
吃音専門言語聴覚士である羽佐田竜二氏(医療法人 赫和会 杉石病院 言語聴覚士)を講師にお招きして、吃音者(どもる人)の集いを行いました。
36名の参加者でした。
中日新聞にも案内欄だけではなく、一般の記事として掲載され、吃音関係者だけではなく、一般の方もおみえになりました。
東京や福井など遠くから沢山の方々が来てくださいました。
ありがとうございました。
10/13 09:38
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120526集い報告
今回は4名の参加でした。
今回も「吃音者の集い」の打ち合わせをしました。
みな、「吃音者の集い」の宣伝状況を報告しました。中日新聞からも電話があり、掲載してくれるそうです。
他に、最初の言葉を伸ばすと話しやすいとか、口で話すのではなく、お腹で話すようにするという勉強の報告がありました。
いよいよあと一月で「吃音者の集い」本番です。引き続き広報活動頑張りましょう!
06/23 11:11
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120414集い報告
今回は4人の参加でした。
今回も「吃音者の集い」の打ち合わせをしました。
06/23 11:06
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120310集い報告
今回は3名の参加でした。
「吃音者の集い」の日程を決めました。6月24日(日)13時から。
チラシ作成、新聞案内、ネット案内、言葉の教室案内、参加費500円(一家族何人でも)、プログラム、役割分担などを決めました。
06/23 11:04
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120225集い報告
参加者4名でした。久しぶりに安城のS君が来てくれました。
杉石病院の吃音を中心に活躍されている羽佐田先生をお招きし、豊橋で「吃音者の集い」を開催できないかという話でした。願っても無いことで全員一致で決まりました。楽しみです。
メンバーの一人も杉石病院に毎週通っていて発音・呼吸法などを教わっているそうです。保健可で1回2,500円だそうです。
「あがり克服話し方教室」に通っているメンバーから、そこで勉強したことを教えてもらいました。
1、準備不足。あがることばかりに気を使っている。
2、会場に早く行って発表する場所や人に慣れる。
3、腹式呼吸をする。初めに吸うのではなく、まずはくのがこつだそうです。
他のメンバーから、「DAF」という機械の情報を頂きました。自分で話した言葉が、コンマ何秒後にイヤホンで自分の耳に届き、ゆっくりスムーズにしゃべれるそうです。
06/23 10:54
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120128集い報告
今回は2名の参加でした。
スピーチ塾に通っておられるもう1人のmさんからそこで学んだことを教えていただきました。
ちなみに豊橋にはmさんが3名みえます。
あがる原因は、良いカッコしい。人に評価されたい。
対策として、始まる30分前に会場に着き、10分位発表の場に立ってみて、そこは安全な場所だと暗示させる。(場所に慣れる)
準備する。準備しない人は無理。上手な人はみな準備をしている。
腹式呼吸。まず腹を凹ましながら息を吐く。このとき腹圧をかける。
次に腹を膨らませながら息を吸う。
何秒息を吐き続けることができるか計る。
発声練習。吐く時にあいうえおを長く発声する。
私は15秒でした。目標30秒です。
腹式呼吸と発声練習を一日3回行う。
02/22 08:21
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111210集い報告
今回は3名の参加でした。
Mさんが知多郡武豊町の「杉石病院」に通院しはじめたということで、そこで訓練していることを話してくださいました。
腹式呼吸の仕方を教わりました。
息を鼻から吸って口から吐きだす時に少し間を置いてから話す。
(横隔膜を動かしながら話す癖を付ける)
吃っている時は横隔膜が止まっている。
普通の人は息を吸う時は腹が膨らみ、吐く時は凹む。吃音者は逆になる。腹式呼吸を覚えそれを治す。
話す時と歌う時の脳は違う。
一番最初の言葉を伸ばせば話せる。
腹の上で手を組み、言葉に合わせて指を動かす。
言葉がでない時は腹を凹ませると出る。
普通の人でもすった直後には声が出ない。
吃音者は吸ってすぐに声を出そうとするので声が出ない。
吃音者は息をする波長が短い。普通の人は長い。
呼吸法を練習すれば一息で話せる言葉が増える。
安定剤を併用すれば不安が無くなる。即効性の薬と常用性の薬の二種類が有る。
以上がMさんの講義でした。
次にうめキングさんの講義第二弾です。
人生とは選択。潔く決め人のせいにしない。
言い訳をしない。悩まない。何か行動するために常に選ぶ。
人前でうまく話したい人は、近くにいる人こそちゃんとしたコミュニケーションをとる。
何をしゃべるかではなく、誰がしゃべるかが大事。近い人を大切にする。あとはちょっとしたテクニック(姿勢)。
何をするにもまず目標を定め、それに対する準備をし、実践し、反省する。人生はそれの繰り返えし。
私生活でもそうすることによって話が順序立てて話せるようになる。ヘタな人は話があっちへ行ったりこっちへ行ったりする。
「人気者になるための正三角形の法則」
「心」…感情が理性で抑えられないと駄目。
「健康」…睡眠とか
「時間」…待ち合わせに早く行き過ぎても駄目。休む時は安む。飯も食わずに働いていると周りの人が休めなくなってしまう。
このバランスが取れるようになると、交友関係ががらりと変わる。
02/22 08:12
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111112集い報告
今回は4名の参加でした。
久しぶりに来てくれたうめキングさんが市の話し方教室に通っているということで、そこで学んだことを教えてくれました。
・自己紹介を想定して来る。準備が大事。
・人に嫌われない服装・物腰を心がける。
・自分を客観的に見る癖をつける。
・話しがうまいというより普段の態度で人に嫌われないようにする。
・物事は準備と実践が大事。ありとあらゆる行程を頭の中で想定して、その通りに行動するクセをつける。
・例えば人から声をかけられたら手を止め、顔だけを向けるのではなく体ごと向ける。
・一度嫌われたら±0にするのは難しいのでとにかく嫌われないこと。
・良い言葉を使う。悪い言葉は絶対に使わない。悪い言葉を使っていると悪い人間と思われる。
・身だしなみは靴が大事。靴下も。足下に気をつける。安くても綺麗な靴を履く。
・姿勢が良いと徳をする。
・バッグは椅子の上に置かない。足下に。
・背もたれに背を付けない。
・なぜあがるのかを紙に書く。書くことが大事。
・言い訳を言わない。
・苦手意識を持たない。
・準備をしたらそれを話すだけだと思う。
・トラウマは、それはそれで良い経験をしたと思う。
・あがるのは自分だけではない。プロでもあがる。あがるのはやる気が有る証拠。やる気の無い人はあがらない。
・自分のあがることよりも、相手になんとか伝えようということに心を使う。
・もし食事券を4枚貰ったとして、職場の人を3人思い描きなさい。それから今度は逆にその選んだ人が自分を選んでくれるか考える。選んでもらえるような人間になりなさい。
というようなことを教えてもらいました。来月も教えてくれるそうです。楽しみです。
11/26 09:21
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111022集い報告
今回は5名の参加でした。
1年に1度参加してくださるS君が来てくれました。
知多の杉石病院で吃音専門の治療をしてくれるということを教えてくれました。「僕は吃音ドクター」という本を出しているそうです。
11/26 08:57
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